原価管理システム

工事現場の原価管理をよりリアルに管理し、現場で簡単にお使いいただける入力画面となっております。

現場状況に近い管理

原価Naviは実行予算から始まる現場業務の流れをそのまま画面に反映しました。

印刷書類も使用頻度の高い12の帳票を用意し、その場でデータを抽出・印刷できます。

現場の状況を経理に任せていると、工事台帳ができ

初めて現場の状況を把握できます。しかし、その時には現場は

進捗が数十日すすんでいる為、マイナス要因を発見しても、

対応ができません。ではどうすれば

現場の進捗に応じた管理ができるのでしょうか?

原価管理を経理に任せていませんか?

作業の流れ

実行予算入力

工種・種別・細別・名称/摘要・代価表の5階層で入力可能。
請負金額に対する工事益を把握できます。

実行予算入力
実行予算総括表
実行予算内訳書
実行予算内訳一覧表
代価表
材料抽出表
見積内訳書

出来高入力

発注入力に対して、毎月の出来高を入力。
査定を行うことも可能です。

出来高入力
工事出来高書

予想未払入力

工事が50%程度進捗した時点で今後発生する原価を毎月入力。
リアルタイムな原価を把握することが可能です。

発注入力

実行予算で組んだ内容を発注業者別に入力。
発注の詳細内容を確認できます。

発注入力
外注注文書
外注注文書変更

支払入力

工事現場で発生する請求書を全て入力。

 

支払入力
支払内訳書
契約台帳

予算変更

当初計画に対して予算変更・追加工事等が発生した場合に入力。
変更処理にスムーズに対応できます。

予想未払入力
工事原価月報

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